西大路三条にある、高齢者総合福祉センター「ライトハウス朱雀」へ行き、デイサービス利用者の方々や入居者のみなさんと交流させていただきました。

あいあいでおなじみの“箱の中身はなあに?ゲーム”では、子どもたちとペアになって箱に手を入れた入居者のみなさんも「冷たいなぁ」「なんやろう」と真剣な表情で興味もいっぱい。正解が出たときは、とてもうれしそうでした!鈴入りボールを使っての“ボール回し”では、音楽が止まったときにボールを持っている人にインタビュー。好きな食べ物など、少しお互いのことが知れたかな?楽器を使った演奏タイムでは、あいあいの子どもたちが弾くキーボードに合わせて鈴などを鳴らして楽しみました。

初めての「ライトハウス朱雀」でしたが、利用者のみなさんの楽しそうな笑顔がとても印象的で、子どもたちにとっても新しい出会いの場となりました。また、活動をともにできる日を楽しみにしています!

(あいあい教室 木村)

 

きらきら星を演奏しました

 

あいあいからうちわのプレゼント